【仮想通貨】Lido DAO(LDO)の将来性【買い方も合わせて解説】

  • 2022年10月26日
  • 2023年1月8日
  • Coin

※免責事項:当サイトでは投資助言をしておりません。この記事で表記されている「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。

 

  • Lido DAO(LDO)ってどんな仮想通貨?
  • Lido DAO(LDO)の買い方を教えてほしい
  • 将来性はあるかな?

 

このような悩みを解決できる記事を書きました!

 

✔︎本記事を読むと分かること

  • 1:Lido DAO(LDO)とは?
  • 2:Lido DAO(LDO)の将来性
  • 3:LDOトークンの買い方
  • 4:LDOや仮想通貨に関するQ&A

 

本記事を読めば、LDOトークンについて知ることができ、初心者の方でも手数料損することなくLido DAO(LDO)を購入できるようになりますよ!

 

本記事の流れは以下のとおりです。

Lido DAO(LDO)について徹底解説していきます。

 

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Lido DAO(LDO)とは?

Lido DAO(LDO)とは?

名前Lido DAO(LDO)
時価総額ランキング(2023/01)33位
時価総額(2023/01)
¥77,874,447,373
価格(2023/01)248.84円
総供給量数1,000,000,000枚
取引所Bybit・BINANCE・MEXC等
公式サイトLido

 

Lidoとは、イーサリアムのステーキングを代行するプロジェクトです。

Lidoにウォレットを接続時、ETHやSOLを預け入れるだけで、利回りをもらうことができます。

 

LDOトークンは、こちらのプロジェクトのガバナンストークンです。

 

ゆうとまん
ガバナンストークンは、プロジェクトの意思決定に投票する権利を持てる仮想通貨。株式みたいなものです!

 

Lido DAO(LDO)の将来性

Lido DAO(LDO)の将来性

 

LDOトークンの将来性について見ていきます。

結論は「価格上昇する理由はいくつかあるが、リスクもある」と考えております。(リスクもあるので、後半に解説します)

価格上昇する可能性のある理由は以下の通りです。

 

  • 理由①:Lidoの需要UP
  • 理由②:未上場の取引所に上場
  • 理由④:数年後の価格予想が右肩上がり

 

ゆうとまん
順番に見ていきます!

 

理由①:Lidoの需要UP

 

今後、Lidoの需要が上がることで、LDOトークンの認知度も上がり取引する人が増え、結果トークンの価格高騰が見込めます。

というのも、Lidoを利用する人が増加すると、需要が増えるとと1コイン当たり「需要>供給」の状態になりやすくなるんですよね。

 

ゆうとまん
需要>供給になれば、1トークンあたりの価値が上がり、値上がりするのです。需要と供給のバランスですね。

 

とはいえ「Lido」の需要は上がるのか?と疑問に思うことがありますよね。

確実に需要は上がってくと言い切ることができませんが、今後需要が上がっていく可能性もあります。

理由は以下の通り。

 

  • 理由①:ステーキング市場の拡大
  • 理由②:Lidoのレイヤー2実装(予定)
  • 理由③:a16zやCoinbase Ventures等からの資金調達を完了完了してる

 

今後、ステーキン市場は大きく拡大する可能性があるとこと。

 

 

また、Lidoがレイヤー2対応した場合、ガス代(手数料)が安くなるため、利便性が高まりそうです。

短期でどうにかなる問題ではなさそうなので、長期的に見てこれからの発展・拡大に期待ですね!

 

理由②:未上場の取引所へ上場

 

LDOトークンが上場していない海外取引所に上場すると、価格高騰が見込めます。

理由としては、取引所の上場によって、知名度が上がり、取引する人が増えるからです。

 

取引する人が増えると、コインの流動性が高まり、知名度が高まる。プロジェクトの需要が上がることを見込んだ人が買う。これが広まり需要が上がり価格が上がる。

 

よってトークンの価格高騰するという流れです。

なお、LDOトークンは下記の取引所に上場しています。

 

  • Bybit
  • BINANCE
  • FTX
  • Cucoin
  • Gate
  • OKX
  • MEXC

 

などなど。

 

特に利用者の多い主要な海外取引所には上場済みです。

なお、国内取引所には上場しておらず、今後上場することがあったら価格上昇が見込めるかもです。

 

理由③:数年後の価格予想が右肩上がり

 

下記の通り、仮想通貨の価格予想に特化したサイトである「PricePrediction」の将来価格をみると、長期的に見ると期待できます。

 

引用元:PricePrediction

 

ゆうとまん
長期的な予想だと、右肩上がりですね。本記事を書いている時の価格は「1.66ドル」です。2年後は約1.9倍、5年後には約6倍に、10年後には約25倍に!

 

仮に1万円分買ったとすると、2年後には3万に、5年後には9万円になるかもしれないという予想ですね。

 

LDOトークンを買う前に理解しておくべきリスク

 

あります。具体的には下記のとおりです。

 

  • ①:ボラティリティが激しい
  • ②:ハイリスクハイリターン
  • ③:プロジェクトがダメになれば価値は落ちる

 

LDOトークンは上場したばかりで日が経っておらず、時価総額はかなり低めです。

時価総額が低い、つまり規模が小さいので、ボラティリティが激しいです、ハイリスクハイリターンなため、価格5の1になることもあれば、数倍〜になることもあります。

 

また、Lidoを使って運用するユーザーが増えずに需要が落ち込んでいけば、ESNCトークンの価格も落ちてしまいます。

LDOを買うなら、完全な余剰資金で買ってみるのがいいと思います。

 

ゆうとまん
仮に1万円分買っておけば、10分の1になっても余剰資金内であれば、メンタルやられることはないし、逆に10倍になる可能性もあります。

 

上記のリスクを踏まえつつ、余剰資金内で購入するのがベストかと。

 

✔︎補足:余剰資金を作る方法

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正直、くっそ怪しいですよね。

しかし、世の中には「楽天カードの新規入会で5,000ポイント貰える」などの利用者にお金やポイントを配布するキャンペーンが存在します。

 

怪しく聞こえるかもしれませんが、実質自己資金0で仮想通貨を買えちゃいます。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

 

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Lido DAO(LDO)トークンの買い方

Lido DAO(LDO)トークンの買い方

 

LDOトークンの買い方は以下のとおりです。

 

  • 手順①:国内の取引所で口座開設
  • 手順②:MEXCに登録
  • 手順③:MEXCにXRPを送金
  • 手順④:XRPを売却する
  • 手順⑤:LDOトークンを購入する

 

ゆうとまん
手順がやや多めですが、審査時間を抜くと15分ほどで購入できますよ!

 

順番に解説していきます!

 

手順①:国内の取引所で口座開設

 

まずは、国内の暗号資産取引所で口座開設しましょう。

国内でも大手のbitFlyerがおすすめです。

 

 

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送金用のXRPを手数料の安い取引所で購入でき、送金手数料が無料のビットフライヤーを利用すると良いですよ!

 

ゆうとまん
僕もメインで使ってますが、やはり大手なだけあって、仮想通貨の購入や送金が初心者の方でも扱いやすいです!

 

なお、bitFlyerの申し込みの流れは「【簡単】bitFlyer(ビットフライヤー)の口座開設手順【3ステップで解説】」で解説してるので、こちらをご覧ください!

 

手順②:MEXCに登録

 

続いて「MEXC」に登録しましょう。

LDOトークンは、MEXCに上場しており、こちらの取引所で取引することができます。

 

利用者も多く、取引量もトップクラスなバイナンスにも上場してますが、国内では登録できないため、MEXCを利用しましょう。

 

MEXCをおすすめする理由

 

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ゆうとまん
海外取引所の中でメインで使ってますが、取引しやすく、何より日本語対応してるのは良い!

 

MEXCの登録の流れは「【簡単】MEXCの口座開設方法を4ステップで解説【特典あり】」で解説しているので、こちらをご覧ください!

 

手順③:MEXCにXRPを送金

 

続いて、bitFlyerからMEXCにXRP(リップル)を送金していきます。

MEXCは日本円の入金ができないため、仮想通貨で入金するしかありません。

 

MEXCへの入金通貨は、送金時間が早く、送金手数料が無料XRP(リップル)を使うのがおすすめです。

 

XRP(リップル)の購入・送金方法については「【簡単】ビットフライヤーからMEXCに送金する方法【5ステップで解説】」で解説してるので、送金が不安な方は解説記事をどうぞ!

 

手順④:MEXCでXRPを売却する

 

次に、MEXCに送金したXRPを売却していきます。

LDOトークンを買うには、USDTが必要です。なので、XRPを売却してUSDT入手しましょう。

 

 

「取引」→「現物取引」の順でクリックします。

 

 

まずは、検索欄で「XRP」と検索し、「XRP/USDT」をクリックしましょう。

次に「成行注文」をクリックし、数量のしたのバーを一番右までスライドします。

最後に「XRPを売却(ショート)」をクリックしましょう。

 

ゆうとまん
これで売却完了です!ウォレットにUSDTがあるか確認しましょう。

 

手順⑤:LDOトークンを購入する

 

最後にLDOトークンを購入していきます。

 

 

 

「取引」→「現物取引」の順でクリックします。

 

 

まずは、検索欄で「LDO」と検索し、表示された「LDO/USDT」をクリックしましょう。

次に「成行注文」をクリックし、合計の下にあるバーを一番右までスライドします。(バーで買いたい数量を選択できます)

最後に「LDOを購入」をクリックしましょう。

 

ゆうとまん
これでLDOトークンの購入は完了です!

 

LDOトークンに関するQ&A

質問

 

LDOトークンに関する質問にお答えしていきます。

 

LDOトークンは長期保有がおすすめ?

 

Lidoに期待しており、今後需要が上がりそうと思う方は長期保有してもいいですね。

 

もちろん、どこかで高騰した時に一旦利確させるのもありです。

 

LDOトークンの売買で稼げたから、他のコインで運用したい

 

売却後に残った「USDT」を年利8%で運用する方法があります。

それは「ビットレンディング」で運用することです。

 

 

こんな感じで、預け入れ上限なく年利8%で運用できます。

詳しくは、下記の記事で解説してるので、そちらをどうぞ!

 

>>BitLending(ビットレンディング)の始め方・やり方【損しない送金方法も解説】

 

まとめ

まとめ

 

最後に本記事の要点をまとめて終わります。

 

名前Lido DAO(LDO)
時価総額ランキング(2023/01)33位
時価総額(2023/01)
¥77,874,447,373
価格(2023/01)248.84円
総供給量数1,000,000,000枚
取引所Bybit・BINANCE・MEXC等
公式サイトLido

 

✔︎LDOトークンの買い方

  • 手順①:国内の取引所で口座開設
  • 手順②:MEXCに登録
  • 手順③:MEXCにXRPを送金
  • 手順④:XRPを売却する
  • 手順⑤:LDOトークンを購入する

 

こんな感じです。

LDOトークンを買ってみたいと思った方は、仮想通貨の扱い種類が多く、日本語対応している「MEXC」で購入してみるといいですよ!

 

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